全身脱毛を決心するまで

毛深いと思うようになったのは、高校生の時でした。
部活でバスケットをしていたのですが、ワキの処理をしたつもりでも跡がしっかり残っているのです。

女子同士で話をする時もあったのですが、その頃は全国大会に出る訳でもないので
いつも適当に処理をしていたのです。
人に見せる訳でもないと思っていたので、気楽に考えていたのです。

それが大学に入り部活を続けることになった私、
今度は多くの方達からいろいろな視線を感じるようになったのです。
高校時代のように気楽でいることが出来なくなったのです。

まずは、慌ててワキの処理をしました。
時間は、かかりましたがエステに通い、永久脱毛をしてもらったのです。

タンクトップのシャツを着ることが多いバスケットは、最低でもワキの処理はしておく必要があったのです。

中には相手を驚かすために、ワキ毛を伸ばしている先輩もいますが、
これは全くマレな例と言えると思います。

大学卒業後、私にも彼が出来たのです。
グアムの海に連れて行かれ、海の素晴らしを知りました。
時間があれば、いろいろな海に連れて行ってくれるのです。
ですが、私毛深いので水着を着るのが大変なのです。

そこで私は通い始めたのです。
以前はワキだけだったのですが、今度は全身の永久脱毛を目的としたのです。
このサイトの全身脱毛ランキングでも1位になっている脱毛ラボへ。

やはり水着を綺麗に着こなすためには、全身脱毛をすることが一番と思うのです。
タレントさんのような素敵なスタイルではありませんが、運動経験者としての身体を持っている私です。
綺麗に見えて欲しいと願うのも女心と思います。

思い切って行って正解でした。
ツルツルでスベスベになった私の肌を触って「気持ちいい」と喜んでくれます。
私も毛深いというコンプレックスから解放されて少し自分に自信が持てました。